与謝野鉄幹・晶子歌碑|堂ヶ島

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1935(昭和10)年春に与謝野夫妻が堂ヶ島を訪れた際に詠んだ歌です。
島の洞 御堂に似たり 舟にして 友の法師よ 参れ心経」「鉄幹」、「堂ヶ島 天窓洞の 天窓を ひかりてくたる 春の雨かな」「晶子」です。
どちらも天然記念物の天窓洞をテーマにしています。

与謝野晶子については→こちらへ
与謝野鉄幹については→こちらへ

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